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小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

焼き小龍包なら町田の仲見世商店街!食べ方や温め方も紹介 小陽生煎饅頭屋(しょうようせんちんまんじゅうや)


夜20時まで営業中!仲見世商店街にある行列の絶えない焼き小龍包専門店

町田を代表する、仲見世商店街の名店

小陽生煎饅頭屋の外観の写真

町田仲見世商店街の一角にある、焼き小籠包専門店「小陽生煎饅頭屋(しょうようせんちんまんじゅうや)」。テレビでも紹介された、行列のできる町田の名店です!

焼き小籠包は、鉄板で焼いて作る!

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

焼き小籠包とは名前の通り、油でジュージューと焼きあげられた小籠包。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

裏に焦げ目がついているのが特徴で、香ばしい風味を楽しむことができます♪ こちらのお店では、大きな鉄板の上で揚げ焼きされていました!

値段は4個400円、6個600円 テイクアウトも可能

小陽生煎饅頭屋のメニューの写真

個数は、4個入り(400円)6個入り(600円)から選ぶことができます。揚げ焼きされているので、満足感は抜群!6個入りを買って、シェアするのもオススメです♪

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

立ち食べ・持ち帰りに関わらず、紙トレーに入れてもらえます。

食べ方を紹介 焼き小龍包は最初に穴を開ける!

まずは穴を開ける!焼き小籠包の正しい食べ方

小陽生煎饅頭屋の食べ方の写真

焼き小籠包には、正しい食べ方があります!

小陽生煎饅頭屋の食べ方の写真

そのままかぶりつくと、アツアツの肉汁が飛び出てやけどにもつながるので、しっかりチェックしてくださいね。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

最初に、小籠包の上側に穴を開けます。肉汁が溢れ出ないように、やさしく開けるのがポイント!最初は穴を小さめに開けておくと、肉汁が飲みやすいです。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

開けた穴からスープをすすります。やけどに注意しながら、肉汁スープを味わいましょう♪豚肉ベースの甘みあるスープが絶品。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

その後は、残った肉汁がこぼれないように注意しながらいただきます。

あんがとってもジューシー!ごまとにらの風味が良いアクセントになっています。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

皮の上側はもちもちで、下側はパリッとしていました。ほんのり香ばしさを感じ、中のあんとよく合います。

味付けされているので、そのまま食べるのがおいしい!

小陽生煎饅頭屋の調味料の写真

焼き小籠包のあんには、味がついているので、まずは調味料を何も付けずにいただくのがオススメ!店頭の立ち食いカウンターに用意されている黒酢辛味を付けると、また違ったおいしさを楽しむことができました♪

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

黒酢は、肉汁を飲み切った後、あんに付けながらいただきます。酸味と甘みがほどよく合わさったマイルドな黒酢なので、焼き小籠包の味の引き立て役にぴったりでした。

小陽生煎饅頭屋の小籠包の写真

辛味の豆は、肉汁を飲み切った後、あんに乗せながらいただくとピリッと辛い焼き小籠包に変身!じんわり辛さが追ってきます。

テイクアウトしても出来たての味が楽しめる温め方

小陽生煎饅頭屋の食べ方の写真

テイクアウトの場合は、オーブントースターで温めるとサクサクな仕上がりになるそうです。焦げないように、様子を見ながら加熱しましょう。

テレビでも度々紹介されている、焼き小籠包専門店「 小陽生煎饅頭屋(しょうようせんちんまんじゅうや)」。サクサクな皮と、甘味のある肉汁たっぷりのあんが合わさった絶品小籠包は、行列に並んでまで食べる価値アリ!老若男女に愛される仲見世商店街の名店で、出来立てアツアツの焼き小籠包をいただきましょう♪

基本情報・MAP

  • 基本情報・MAP
  • 住所東京都町田市原町田4-5-17 町田仲見世商店街
    アクセスJR横浜線町田駅北口徒歩3分 / 小田急線町田駅西口徒歩6分
    営業時間

    平日 12:00~20:00

    土日 11:00~20:00

    定休日火曜
    座席数テーブルあり(立ち食い可能)
    お子様向けお子様連れOK